効率よく得点をとる
  • 実力テストでの大幅点数アップが続出のカリキュラム。
  • 内申もこれでOK。定期テストへの細かい対応。
  • 受験にむけての心構えを身につけさせる。
  • 入試問題と連携した授業を行っている。
  • 分かりやすくテストに出やすいポイントをおさえた授業。
  • 常に受験を意識した授業内容、講話がある。
  • 一人ひとりの自覚を促すような家庭学習指導がある。
  • 同じ目標を持った仲間達と競い励まし合いながら努力できる。
  • 合格という目標への一体感がある。
  • 「絶対に合格する」という強い気持ちを持たせる授業がある。
  • 無駄・無理のない練習量で、ゆるぎない自信をつけさせる授業がある。

高校入試、この人生で最初の試練を乗り越えて、何としても勝利してもらいたい、その思いで聖陵学院では受験生を全力でサポートします。すべての授業、講座は「どうすれば、定期テスト、実力テストで点数アップができるか、入試で効率よく得点できるか」を考えて組まれています。「志望校合格」という大成功を収めることで、努力の価値を知り、まわりの人たちへの感謝の気持ちを持つこと、子ども達にとっては、それが人生の財産になると私たちは考えています。

授業料

受講科目 授業料
(1か月)
諸経費
(4月)
諸経費
(9月)
諸経費
(1月)
国語・英語・社会・数学・理科 22,050円 29,150円 13,400円 8,800円

諸経費納入月(4月・9月・1月)以外の月にご入塾いただいた場合には、諸経費を月割計算にて納入していただきます。

年間の流れ※下の画像をクリックして大きい画像でご覧いただけます。
中学3年生講座 年間の流れ
学習サポート

聖陵模試

合格を勝ち取るためには、客観的な自分の実力の把握が欠かせません。そこで4月、7月、9月、12月、2月の年間5回、全国規模の模試を受験して実力を確認します。そして、進路判定と弱点克服に役立て、志望校合格に向けて、全力でサポートしていきます。

聖陵模試を受けるメリット

  • 志望校合格に向けての学習計画を立てる上で判断材料となる。
  • 実力の伸び具合が一目でわかる。
  • 1月の実力テスト後の「伸び」をはかり、直前の対策に備えることができる。
  • 学期ごとに継続的に受験することで、成績の変化を知ることができる。
  • 志望校判定や各教科の結果を入試までの学習計画の組立てに役立てられる。
  • 受験までに復習しておくべき単元が分かる。
  • 各設問の正答率表示から弱点を分析でき、合格に向かって効率的な指導が実現できる。
  • 年間5回の実施回数から、学校の実力テストと合わせて正確な志望校合格判定を行うことができる。
  • 弱点を知ることが受験の基本。次に向けての明確な目標が生まれる。
  • 定着不足の単元が明確にわかる。

テスト対策補習

中3での定期テストの得点は、受験で必要な内申点に直結します。各中学の定期テスト直前には、「テスト対策補習」を実施。テストに出題される内容を繰り返し徹底復習することで、高得点につなげます。

三者面談テーマ

〈1学期〉
  • 志望校決定の相談
  • 9月実力テストの目標設定
  • 夏期期間中の学習計画

〈2学期〉
  • 私立併願校の決定
  • 1月実力テストの目標設定
  • 冬期期間中の学習計画

〈3学期〉
  • 公立受験校の決定
  • 直前期の学習計画
  • 合格への個別の課題

指導方針
国語

本科授業では、定期テストで出題が予想される問題の解法を行います。また、土日特訓などの講座では、漢字や文法などの知識を固めるとともに、読解や作文など、入試問題の正しい解き方を練習することで、本番での高得点をめざします。

理科

公立入試では、幅広い分野から基本問題が出題されます。合格のためには、苦手な分野は禁物です。本科授業で学習する中3範囲はもちろん、受験対策講座でも、多くの生徒が苦手意識を持っている分野を中心に、復習を行っていきます。また、最近重視される環境・エネルギー問題や、記述形式の設問にもしっかり対策を行います。

英語

入試英語の基本は、教科書に出てくる「単語」や「基本例文」です。本科授業では、定期テストに向けて、何度も繰り返し練習して徹底的に覚えます。また、土日特訓や講習では、長文などの問題に数多くあたることで、実戦力を身につけます。

数学

中3の1学期に学習する「展開」「因数分解」「平方根」は、この先の数学の基礎になります。そのために、徹底して計算の基礎固めを行います。同時に、日曜特訓では、中1・中2で学習した「方程式」「関数」「図形」の復習を行っていきます。2学期以降は、中3範囲をプラスして、入試に向けた実践的な実力を完成させます。

社会

中1・中2までの「歴史」「地理」に比べて、中3で学習する「公民」はとまどう生徒が多い分野です。授業では、とくに「わかる」おもしろさを伝えます。また、定期テストでのポイントをしっかり絞って、高得点につなげます。入試対策では、まず1学期に歴史・地理の基本用語の徹底からはじめ、2学期からは公民の分野を加えていき、合格にむすびつく、総合的な実力をつけていきます。